会社沿革について
当社は、リゾート開発会社にてスキー場等の開発・運営に携わっていた創業者が、平成11年(1999年)9月に独立したことに始まります。東京都千代田区神田駿河台において、資本金300万円にて有限会社イントスを設立いたしました。
社名「イントス(INTOS)」は、「International Total Service(インターナショナル・トータル・サービス)」の頭文字に由来し、国際的な視点を持ちながら、総合的で質の高いサービスを提供するという想いが込められています。
沿革一覧
| 年月 | 内容 |
|---|---|
| 平成11年(1999年)9月 | 東京都千代田区神田駿河台にて、資本金300万円で有限会社イントスを設立 |
| 創業期 | 「環境にやさしい」を理念に、靴修理・バッグ修理・革製品再生事業を展開(多店舗化を推進) |
| 平成18年(2006年)7月 | 資本金800万円に増資、株式会社イントスへ商号変更 |
| 平成25年(2013年)2月 | 本店所在地を東京都千代田区から千葉県千葉市へ移転 |
| 令和3年(2021年)3月 | 創業経営者が退任、マンション管理士 片山次朗が代表取締役社長に就任 |
| 令和8年(2026年)4月 | マンション管理組合支援事業を本格開始 |
当社はこれまで培ってきた「環境にやさしい」を理念として、環境配慮型ビジネスとして「価値を維持・再生し、長く活かす」という考え方を基盤に、現在はマンション管理組合の運営支援および資産価値の維持・向上に貢献するサービスを提供しております。
今後も「International Total Service」の名のもと、時代の変化に柔軟に対応しながら、お客様に寄り添った総合的なサービスを提供してまいります。
